| ジュアールティー |
身体の老化抑制及び生活習慣病の予防改善・シミ、シワの改善・身体を若返らせる美容効果に優れているアフリカ産健康茶です。
万病の元と言われる活性酸素の除去の効果大の飲み物です。
血液がさらさらになると言われています。
カテキンが緑茶の2倍、ポリフェノールは赤ワインの770倍
あるそうです。
ウーロン茶よりむしろくせがなく飲みやすく、おいしいですよ。
洋食、和食、中華あらゆる料理に合います。中華など油っこい料理に最適です |
| ユーカリ茶 |
コアラが食べる葉として有名なユーカリですが、、厳しい環境の中で育つため、強い抗酸化力を持つ植物で、有効成分を豊富に含んでいるとわれていますが、中でもユーカリに含まれたゲンクワニン配糖体は大自然の中で自生するユーカリに多い成分です。
このゲンクワニン配糖体は老化の原因や体内にある毒素である水銀を便と一緒に排出してくれるのです。
タイでは、国宝級の木からとれる沈香茶のゲンクワニン配糖体が便秘解消にいいといわれていますが、残念ながら日本では手にはいリません。
そこでそのかわりに、日本でも簡単に手に入って、しかも同じようにゲンクワニン配糖体が入っていル物として注目されたのがこのユーカリティーです!!!
|
| 雪茶 |
雪茶とは、チベット高原から雲南省北西部標高4000m以上の夏でも積雪の残る高地にしか生息しない貴重なもので、石岩などに自生するムシゴケ科の地衣植物です。
明の時代から皇帝に献上され宮廷秘茶として飲まれていた雪茶は、豊富なビタミンやミネラル成分(アミノ酸18種類、ミネラル微量元素9種類、ビタミン6種類)以外に、雪茶特有の成分「雪茶素(vermicuarim)」を含み、この成分が胃腸で行われる脂肪分の消化・吸収に直接働き、脂肪分を中和分解させる働きがあるようです。
貴重な品のせいかお値段は高めでした。
大量飲用による健康被害も報告されているようなので、必要以上の飲用には注意してください。
|
| ギムネマ茶 |
ギムネマはインド南部や東南アジアなどの熱帯地域に自生するガガイモ科のつる状植物のことで、正式にはギムネマ・シルヴェスタといいます。
主な成分はギムネマ酸で、これには糖分吸収抑制作用があるために、腸からの糖分の吸収が抑えられ、糖分をとってないのと同じ効果が得られます。
つまり血糖値が高い人や肥満に効果!無理なく糖分を制限することができダイエットにも有効です。
もともと野草特有のにがみがありますが、ギムネマの茶葉が多かったり長く抽出するとさらに苦味が出て飲みづらくなりますので注意してください。
|
| ゴーヤ茶 |
いまや定番ダイエットティーのゴーヤ茶です。沖縄では家庭料理に用いられるゴーヤ。ゴーヤにはビタミンCと葉酸、食物繊維が豊富に含まれています。
葉酸はビタミンBの一種で造血や、細胞の遺伝情報の伝達に重要な働きをしているため、特に妊娠中の女性には、母体にも胎児にも重要な栄養素です
ビタミンCは美肌や疲労回復など様々な身体に良い効果があり、そのうえゴーヤのビタミンCは熱に強いので料理をしても成分があまり壊れないのです。
ダイエット効果としてはゴーヤ(苦瓜)の種とわたの中にたくさん含まれる、共役リノール酸が身体に脂肪を取り込みにくくするとともに、体脂肪を分解・燃焼しやすくします。
香ばしい独特の風味があるお茶です。飲用後にすこしにがみを感じましたがさほど気にはなりませんでした。
ノンカフェインで家族みんなでのめます。 |
| デルダス茶 |
最近ネットでみつけたお茶です。
宿便をとるならコレ!
女性スタッフが女性のために開発したお腹に優しく、しかもおいしいダイエットティーだそうです。
原材料名:ウーロン茶、クマザサ、キダチアロエ、ギムネマ、ガルシニア。
プロフェッショナル(お茶のソムリエともいう)である「茶師」から、おいしくて飲みやすく、体脂肪を燃焼させながら、ゆるやかに便も出す特別のレシピを伝授してもらってつくられたお茶です。
|
| シモン茶 |
最近TVで話題になっていたお茶です。
原料のシモン芋は、中南米の秘境に自生する原種に近い芋<白甘藷>で
2000年以上も前からインディオ達の間で健康維持に広く使われてきました。
このシモン芋には、他の野菜と比べて天然ミネラルビタミンA・E・K、繊維質がたっぷり含まれています。
粉末やティーバッグのものが出回っていますので、煮出す必要もなく手軽にのめるお茶です。
|
| 魔力茶 |
下半身・手足痩せに効果バツグン部分ヤセダイエットに効果ありのダイエット茶です。
- 注目の原料は[クマツヅラ]
|